ホテイ草を足場にして水を飲んでいます。
気になって調べてみたら、
水を飲んでいるのではなく、
巣に水をかけて冷やす為に水を運んでいるそうです。
巣内が33度を超えると、幼虫が死なないように
水をかけるそうです。
打ち水ですね。
同時に羽を素早く羽ばたかせて風をおこして冷やすこともするそうです。
水冷と空冷をうまく利用して冷やしているわけです。
この暑い中、必死に働いています。
もう1種類は、野良の猫ちゃんです。
写真は残念ながらまだ撮れてません。
顔がかわいい茶トラの猫が時々メダカの水を飲みに来て、
時々そのまま縁側で昼寝してるみたいです。
ある朝には、タビとその猫が窓越しにらめっこしていました。
不思議と唸ってはいません。
お互い静かに向いあっています。
でも、メダカの水を飲まれるのは困るので、
その猫用に別に水を汲んで庭の隅に置きました。
今はそれを飲んだり、なぜかまたメダカの水を飲んだり。
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これ読んで思いました。
返信削除あなたもビオトープの一部なんだと!
原chan
気がつかなかった。
返信削除自分のビオトープを作っていたということか!
いや、地球がビオトープになっているのではないか!
コメントありがとう。